2009年07月01日

不食とアセンションを可能にする「フォーグ」と腕振り運動AB

高輪クリニック理事長の陰山泰成氏も、「EAV」という機器を使ってチェックし、腕振り運動をしている人は、例外なく背骨の歪みが改善されていると絶賛している。

が、腕振り運動のネックは回数である。

100回くらいなら続けられるが、100回程度やったところで意味があるのだろうか。

実は、腕振り運動は、代々木トレーニングプラザの野沢秀雄氏が考案した「ハンドシェイク」という運動と同じもので、100回でも効果があるとされている。

ハンドシェイクは、初期の風邪を吹き飛ばし、肩凝りを治し、ファイトを沸かすなどの効果があるという。

だが、100回程度では大きな効果は望めない。

title2009.jpg

安保教授は、1日に250回×4セットで良いといっているが、関博士は朝夕2000回を勧めていた。

朝日に向かって毎日2000回、腕振り運動を1週間続けた人によると、何も食べなくても平気で、しかも体中にパワーが漲ったという。

私も何も食べなくてもパワーが漲っているが、腕振り運動の効果もあるのかも知れない。

つまり、腕振り運動は食事の代わりになり、食事よりも優れた食事といえるだろう。

だが、その人は残念ながら、1週間ほどで挫折してしまったらしい。

よほどの目的がない限り、毎朝2000回続けるのは困難なのだ。

しかし、日の出前に行うと3倍の効果があり、600〜700回で2000回と同等の効果があるとされている。

日の出前は、空気中の「気」が多いからだそうだ。

食べなくてもパワーが漲るのは、腕振り運動によって「気」のエネルギーを取り入れることができるからだろう。

だが、一般の人たちが毎朝、日の出前に600〜700回の腕振りを無理なく続けられるだろうか。

おそらく無理である。


だが、少ない回数で済むなら特に必要はない。

その人に最適な腕振り回数は、次の計算式によって算出できるという。

体重×身長(__._m)÷0.243×年齢(1.__)=回数


平均500回くらいだと思うが、なかなかである。

foag_pagetop.jpg


そこで開発されたのが「フォーグ」である。

フォーグを装着して腕振り運動をすると、自分の最適回数の1/10に短縮することができる。

フォーグ開発者の佐藤氏の理論によると、腕振り運動によって、電子よりも小さな極小粒子が発生し、そのエネルギーがチャージされることで元気になるという。

関博士は、そのエネルギーの正体をグラビトン(重力子)だと仮説していたが、真相は不明。

フォーグとは、宇宙開発にも使われる金属製のプレートをある温度で焼成し、表面に特殊な結晶構造を持ったセラミックである。

これを装着して腕振り運動をすると、極小粒子が帯電し、そのエネルギーが遠赤外線に変換して人体にチャージされるという。

遠赤外線の中でも、特に日の出の太陽光線に含まれる2〜14マイクロメートルの波長の「育成光線」だと考えられている。

この波長がなくなると、植物は光合成を止めて2〜3日で枯れ、マウスは1週間で死んでしまうらしい。

この育成光線には、生物の生存に必要な「生命エネルギー情報」があると考えられているが、それがフォーグから常に放射されている。

foag_keisan.gif

フォーグは金属製の冷たいプレートだが、フォーグの上に氷を置くと、みるみるうちに氷が溶けていくのには圧巻である。

これは波動の高さを証明しているのだが、そのエネルギーを受ける事は心身の波動を高める事になる。

また、フォーグの形状は八角形だが、五角形と六角形の穴が開いた独特なデザインとなっている。

これは、極小粒子の集積・放射を高めるためであるらしい。

図形からエネルギーが発生していることは、一般的にはあまり認知されていないようだが、ピラミッドなどの立体がエネルギーを集積・放射しているように、図形にもエネルギーがあることは実験的に証明されている。

フォーグを使って腕振り運動をすれば、少ない回数で済むのも当然だといえるだろう。

私の場合は1日50回くらいでOKだが、それでは運動としての効果が小さいので100回行なっている。

foagbanner.jpg


【バージョンA】

@立ったまま、鳥の羽ばたきのように両手を左右に開く。
A開いた両手を後ろに振り、この反動を利用して一緒に前に出す。
Bバージョン1と同様、この前後の両手振りを繰り返す。


これは東洋医学健康研究所の玉木志保美が考案した体操で、バージョン@と併用して行うとことが薦められている。

さらに私は、腕振り運動のバージョンBを行なっている。


【バージョンB】

これは肩の筋肉を鍛えるために昔から行なっている体操だが、私が勝手に「腕振り運動バージョンB」とした。

これは、腕を真っ直ぐに伸ばしたまま、鳥の翼のように上下に羽ばたかせるという方法である。

この時、腕をできるだけ上に上げるのがポイントで、最初は少しキツいが徐々に回数を増やしていけばいい。


運動量としては、100回もやれば十分だろう。

フォーグを装着して、腕振り運動@ABを各50〜100回行うことを日課にすれば、強力な元気アップ効果が期待できるはずである。

フォーグがなくても、ぜひ実践してみてもらいたい。

尚、腕振り体操は「動禅」なので、数を数える事だけに集中して雑念を消して行なう事が望ましい。


▼フォーグ販売ページ
https://chojinclub.thebase.in/items/4491808

▼フォーグ限定クーポン
https://ameblo.jp/chojinclub666/entry-12255248518.html
posted by アンリ・クリスチャン at 00:27| Comment(6) | 奇跡を起こす骨格の矯正 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アンリさん、はじめまして。
ファイブリッチと申します。
腕振り運動 顎関節症で調べてこちらにたどり着きました。
素晴らしいブログに圧巻です。

1点質問があるのですが、アンリさんはフォーグを販売されているのでしょうか?
このブログ内で、ジェリーさんという方に格安で販売できますよみたいなコメントをされていましたので、気になってしまいました。

実は今、私は腕振り運動をしばらくやっています。そして腕振り運動CDをかけながら。
すぐにでも欲しいフォーグですが、今は金銭的な問題で我慢しています。

そのため、上記のコメントが気になってしまいました。

長文失礼致しました。
Posted by ファイブリッチ at 2013年02月06日 21:26
ファイブリッチさん、こんばんは。

腕振り運動いいですね。
実践されている皆さん、調子が良いと仰っています。
フォーグは宜しければご連絡ください^^
Posted by アンリ at 2013年08月23日 20:57
こんにちは。

フォーグに興味をもっているのですが、

アンリ様のほうでは、お幾らで提供されて

いらっしゃいますか?
Posted by たか at 2013年09月07日 12:33
たかさん、こんにちは。

お返事が遅くなって申し訳ございません。
フォーグ扱っておりますので、
宜しければメールして下さいませ^^

mujaking0@yahoo.co.jp
Posted by アンリ at 2013年09月18日 23:47
ブログを拝見しました。
フォーグを購入したいのですが、購入の手続きについて教えて頂きたいです。宜しくお願い致します。
Posted by 高橋博樹 at 2014年02月08日 17:33
高橋さん、こんにちは。

何か特典をお付けしようと思いますので、
下記までお問い合わせ頂ければ幸いです。

mujaking0@yahoo.co.jp
Posted by アンリ at 2014年02月10日 19:20
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